参考にならない温泉訪問記録
いやーこんなひどい旅館は、全国どこ探しても見つからないだろう。不潔、従業員の態度が客を客とも思ってない横柄そのもの、そして高い。高級なんてものじゃない。掘っ立て小屋のような洋室、部屋の中はかび臭く、長く掃除をしていないらしく埃が積もっている。風呂用タオルは再使用で、脱衣場にはドライヤーも無い。温泉とは名ばかりで、カルキの匂いが強い、おまけにうす温いので気持ちが悪い。従業員に、「泉質は何ですか」と尋ねたら、「硫黄の匂いがするでしょ」と訳のわからない答えしか返ってこなかった。さて夕食だが、絨毯敷きの部屋に座卓が並べられており、これが食堂という訳だ。スリッパ履きで座卓に案内されるのだが、何か汚らしい。四万十川の幸という触れ込みだが、養殖鰻、雉肉のスープ、川えび料理など、ぱっとしないメニューだ。食事中テレビなど見たくも無いのに、音量を上げるので、従業員に、「妻とゆっくり話をしたいので、もう少し音を絞ってください」というと、「二人で愛を語ってください」などと、失礼なことを平然と言ってのけた。「浴場は午後9時で終了。これじゃゆっくり湯にもつかれない。もっともカルキの強い湯じゃ入る気にもならない。朝食もこの食堂が使用され、近くの食品スーパーで購入してきたような、赤く染められた安物の蒲鉾が皿に盛られているのを見て、食欲がなくなった。これでしめて1人1泊13,000円というのだから、驚きだ。フロントの壁には、有名タレントと女将がおさまった写真がべたべた貼ってあった。女将が有名人好きで、テレビの旅と温泉シリーズで宣伝用に女将が雇ったタレントだ、ということがわかった。これで客を釣っている訳だ。知らない人は、有名タレント、芸能人が行くぐらいだから、きっといい温泉に違いないと勘違いするだろう。しかし、一般客など、この旅館は目に入らない。こんな客を馬鹿にした旅館はない。 by 森田 輝夫 (2008-06-05 02:32)
いやーこんなひどい旅館は、全国どこ探しても見つからないだろう。不潔、従業員の態度が客を客とも思ってない横柄そのもの、そして高い。高級なんてものじゃない。掘っ立て小屋のような洋室、部屋の中はかび臭く、長く掃除をしていないらしく埃が積もっている。風呂用タオルは再使用で、脱衣場にはドライヤーも無い。温泉とは名ばかりで、カルキの匂いが強い、おまけにうす温いので気持ちが悪い。従業員に、「泉質は何ですか」と尋ねたら、「硫黄の匂いがするでしょ」と訳のわからない答えしか返ってこなかった。さて夕食だが、絨毯敷きの部屋に座卓が並べられており、これが食堂という訳だ。スリッパ履きで座卓に案内されるのだが、何か汚らしい。四万十川の幸という触れ込みだが、養殖鰻、雉肉のスープ、川えび料理など、ぱっとしないメニューだ。食事中テレビなど見たくも無いのに、音量を上げるので、従業員に、「妻とゆっくり話をしたいので、もう少し音を絞ってください」というと、「二人で愛を語ってください」などと、失礼なことを平然と言ってのけた。「浴場は午後9時で終了。これじゃゆっくり湯にもつかれない。もっともカルキの強い湯じゃ入る気にもならない。朝食もこの食堂が使用され、近くの食品スーパーで購入してきたような、赤く染められた安物の蒲鉾が皿に盛られているのを見て、食欲がなくなった。これでしめて1人1泊13,000円というのだから、驚きだ。フロントの壁には、有名タレントと女将がおさまった写真がべたべた貼ってあった。女将が有名人好きで、テレビの旅と温泉シリーズで宣伝用に女将が雇ったタレントだ、ということがわかった。これで客を釣っている訳だ。知らない人は、有名タレント、芸能人が行くぐらいだから、きっといい温泉に違いないと勘違いするだろう。しかし、一般客など、この旅館は目に入らない。こんな客を馬鹿にした旅館はない。 by 川野 仙太郎 (2008-06-05 02:34)
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いやーこんなひどい旅館は、全国どこ探しても見つからないだろう。
不潔、従業員の態度が客を客とも思ってない横柄そのもの、そして高い。
高級なんてものじゃない。掘っ立て小屋のような洋室、部屋の中はかび臭く、長く掃除をしていないらしく埃が積もっている。風呂用タオルは再使用で、脱衣場にはドライヤーも無い。温泉とは名ばかりで、カルキの匂いが強い、おまけにうす温いので気持ちが悪い。
従業員に、「泉質は何ですか」と尋ねたら、「硫黄の匂いがするでしょ」と訳のわからない答えしか返ってこなかった。
さて夕食だが、絨毯敷きの部屋に座卓が並べられており、これが食堂という訳だ。スリッパ履きで座卓に案内されるのだが、何か汚らしい。四万十川の幸という触れ込みだが、養殖鰻、雉肉のスープ、川えび料理など、ぱっとしないメニューだ。食事中テレビなど見たくも無いのに、音量を上げるので、従業員に、「妻とゆっくり話をしたいので、もう少し音を絞ってください」というと、「二人で愛を語ってください」などと、失礼なことを平然と言ってのけた。「浴場は午後9時で終了。これじゃゆっくり湯にもつかれない。もっともカルキの強い湯じゃ入る気にもならない。朝食もこの食堂が使用され、近くの食品スーパーで購入してきたような、赤く染められた安物の蒲鉾が皿に盛られているのを見て、食欲がなくなった。これでしめて1人1泊13,000円というのだから、驚きだ。フロントの壁には、有名タレントと女将がおさまった写真がべたべた貼ってあった。女将が有名人好きで、テレビの旅と温泉シリーズで宣伝用に女将が雇ったタレントだ、ということがわかった。これで客を釣っている訳だ。知らない人は、有名タレント、芸能人が行くぐらいだから、きっといい温泉に違いないと勘違いするだろう。しかし、一般客など、この旅館は目に入らない。こんな客を馬鹿にした旅館はない。
by 森田 輝夫 (2008-06-05 02:32)
いやーこんなひどい旅館は、全国どこ探しても見つからないだろう。
不潔、従業員の態度が客を客とも思ってない横柄そのもの、そして高い。
高級なんてものじゃない。掘っ立て小屋のような洋室、部屋の中はかび臭く、長く掃除をしていないらしく埃が積もっている。風呂用タオルは再使用で、脱衣場にはドライヤーも無い。温泉とは名ばかりで、カルキの匂いが強い、おまけにうす温いので気持ちが悪い。
従業員に、「泉質は何ですか」と尋ねたら、「硫黄の匂いがするでしょ」と訳のわからない答えしか返ってこなかった。
さて夕食だが、絨毯敷きの部屋に座卓が並べられており、これが食堂という訳だ。スリッパ履きで座卓に案内されるのだが、何か汚らしい。四万十川の幸という触れ込みだが、養殖鰻、雉肉のスープ、川えび料理など、ぱっとしないメニューだ。食事中テレビなど見たくも無いのに、音量を上げるので、従業員に、「妻とゆっくり話をしたいので、もう少し音を絞ってください」というと、「二人で愛を語ってください」などと、失礼なことを平然と言ってのけた。「浴場は午後9時で終了。これじゃゆっくり湯にもつかれない。もっともカルキの強い湯じゃ入る気にもならない。朝食もこの食堂が使用され、近くの食品スーパーで購入してきたような、赤く染められた安物の蒲鉾が皿に盛られているのを見て、食欲がなくなった。これでしめて1人1泊13,000円というのだから、驚きだ。フロントの壁には、有名タレントと女将がおさまった写真がべたべた貼ってあった。女将が有名人好きで、テレビの旅と温泉シリーズで宣伝用に女将が雇ったタレントだ、ということがわかった。これで客を釣っている訳だ。知らない人は、有名タレント、芸能人が行くぐらいだから、きっといい温泉に違いないと勘違いするだろう。しかし、一般客など、この旅館は目に入らない。こんな客を馬鹿にした旅館はない。
by 川野 仙太郎 (2008-06-05 02:34)